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【Vol.1038(2026.09.02)】中3保護者に伝えるべき“大学入試のリアル” 高校継続率が高まる保護者へのアプローチ(セミナー)
ここのところ当メルマガは、セミナーのお知らせが続いています(今回で3週連続)。おそらく、あと2週は続くと思います。 株式会社POPERさんと一緒に様々なジャンルのセミナーを企画しておりますので、ぜひ楽しみにしてお待ちください! さて、今回は新規セ... -
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【Vol.1037(2026.08.29)】塾のカスハラ防止を考える
個人塾にとって、保護者対応は経営の一部であると同時に、教育活動そのものでもありますよね。そんな中、学校に対するカスハラについて、対応のガイドラインが示されたそうです。保護者さんらからの過度な要求や暴言などへの対応として、教職員が一人で対... -
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【Vol.1036(2026.08.26)】河合塾の予備校講師直伝!個人塾で活かせる「数学指導メソッド」セミナー
今回お届けするのは、大人気数学予備校講師による「数学指導メソッド」です! 今まで、教室運営システムComiruの株式会社POPERさんとの共催で、さまざまなジャンルや角度から、セミナーを企画・開催してきました。 しかし、英語や国語の指導メソッドのセミ... -
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【Vol.1035(2026.08.24)】「学習管理×面談手法」で、生徒が自主的に動き出す仕組みを作る(セミナー)
生徒さんが自主的に動き出し、どんどん課題を進める……こうなれば、塾としては本当に理想的ですし、私たちも嬉しいですよね。 いえ、その形を作り出すのが私たちの仕事と言ってもよいかもしれません。 そもそも生徒さんが自主的に動けるのであれば、塾も私... -
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【Vol.1034(2026.08.19)】デジタル&AI時代だからこそ大切なアナログ4選
みなさんの教室でも、さまざまな部分でデジタル化やAI化が進んでいると思います。アナログで行っていたことをデジタルやAIに任せ、業務効率的にというのは当然の話です。 思えば弊塾でも、開業した19年前に比べてデジタルに頼る比率が高まりました。 映像... -
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【Vol.1033(2026.08.14)】「女子は数学が苦手」は本当か
「男子は理系科目が、女子は文系科目が得意」――昔からそのイメージってありますよね。 しかこのたび、非常に興味深い調査結果が明らかになりました。 全国学力テストに関連する調査で、女子のほうが算数・数学に苦手意識を持つ生徒が多かったにも関わらず... -
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【Vol.1032(2026.08.12)】個人塾は毎日開校で勝機あり!?
今週は夏期休校の塾さんも多いと思います。 弊塾周辺の塾さんも軒並みお休みで、大手さんなどは「8月9日から16日」など、1週間ほどの大型連休にされている塾さんも多いです。 ちなみに弊塾は今週もずっと教室開校していています。と言うか、夏休み期間は全... -
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【Vol.1031(2026.08.07)】生徒さんが急に倒れても、対応できる準備を
ドキッとするようなタイトルですが、決して起こりえない話でもありません。 もし目の前で生徒さんが倒れてしまっても、応急処置など、適切に対応できる自信があるという人がどのくらいいらっしゃるでしょうか。 万が一こういう状況になった場合、対応策を... -
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【Vol.1030(2026.07.05)】通信制高校サポート校の「無料」個別相談会
当メルマガでも何度かご紹介していますが、弊社は個別指導塾と並行して「通信制高校サポート校」という別事業を行っております。 そんな中で、ここ最近、サポート校の運営に関するご相談を受けることも増えてきました。 「自塾でサポート校を作って受け入... -
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【Vol.1029(2026.07.31)】その「良い」は誰のもの?
子どものSNS利用をめぐり、利用年齢を制限することの是非が議論されています。 <SNS事業者の規制強化へ 年齢制限は議論継続 こども家庭庁>https://mainichi.jp/articles/20260730/k00/00m/100/037000c 海外では、年齢を基準としてSNSの「利用禁止」に... -
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【Vol.1028(2026.07.29)】忙しくても、気遣い・気配りができる人になろう
先週から夏期講習がはじまり、私も忙殺された日々を送っております。ともかくあと1ヶ月、体調崩すことなくお互い頑張りましょう! さて、そんなバタバタしている時期だからこそ、つい疎かになりがちなのが、周囲への気遣いや気配りです。 こんな時期だから... -
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【Vol.1027(2026.07.24)】答えは一つでも、解き方は一つじゃない
2030年度からの次期学習指導要領で、意見が分かれるテーマについては全教科について「多面的・多角的な考察」を求める方針を示したそうです。 つまり「こういう意見もあれば、こんな見方もあるよね」という授業を大事にしてくださいということです。 背景...
